シュラプネル柔術アカデミーについて

代表挨拶

kaneko

こんにちは、シュラプネル柔術アカデミー代表の金古一朗です。

29歳で柔術を始め34歳で黒帯を取得し35歳で全日本王者になりました。意外に始めたの遅いんだなと思われる方も多いかもしれませんね。

柔術を始めるのに遅すぎるということはありません。

年齢的、体力的にピークを過ぎた方でもブラジリアン柔術の技術を正しく習得することにより自分より若くて体力のある相手や大きな相手を制していくことが出来ます。

もちろん若くて体力の有り余ってる方も大歓迎ですよ。

代表経歴

金古一朗

29歳でブラジリアン柔術と出会い5年3ヶ月で黒帯取得。
2010年に初めて黒帯全日本王者となるとその後テクニカルな柔術スタイルで一気に国内トップに躍り出る。
2011〜2014にかけて世界柔術にも挑戦。
ベスト8の成績を残す。

2016年には全日本選手権を4度制した実績をJBJJF(日本ブラジリアン柔術連盟)より認められJBJJF殿堂入りを果たす。

またテクニカルなスタイルを生かした指導力にも定評がありセミナーや教則DVD等も多数出版。

主なタイトル
2010、2012、2013、2014、全日本選手権アダルト黒帯ライトフェザー級優勝
2012 アジアオープンアダルト黒帯ライトフェザー級優勝
2013 ワールドマスターズ マスター2黒帯ライトフェザー級準優勝
2014 世界柔術選手権アダルト黒帯ライトフェザー級ベスト8
2014、2015 ワールドマスター マスター2黒帯ライトフェザー級3位
2016 ワールドマスター マスター3黒帯ライトフェザー級優勝

シュラプネル柔術名前の由来について

元々は80年代にハイテクギタリストを沢山輩出したアメリカの音楽レーベルから取っています。
私自身ギタリストでギター教室でインストラクターもやっています。
柔術界のハイテクレーベルとしてシュラプネル柔術からどんどんテクニカルな柔術家を育てていきたいと考えています。

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